夢占いで遊園地の4つ意味は、雲泥の差がある!?

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夢占いで遊園地はどのような意味をあわらすのでしょうか?

 

遊園地の夢をみたなら、

  • 「ハイテンションになった・・・」
  • 「もっと非日常に浸りたい・・・」
  • 「どうして遊園地にいるのかしら・・・」

 

などと感じるのではないでしょうか。

 

夢は「記憶の整理」をしているときに見ると言われています。

 

ただ、ここ最近で「遊園地」に行っていないのに夢にだけ「遊園地」が現れるのは不思議なことです。

 

夢における遊園地に、どのような「深層心理」が隠れているのか気になるところです。

 

そこで、夢で「遊園地」が出てくることについてご紹介していきましょう。

 

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遊園地の意味とは?

私たちにとって遊園地は「特別な場所」です。

 

日常生活とは「一線を画す場所」であり、日常を「完全に忘れる」ことができるからです。

 

つまり、「非日常」的な意味が込められています。

 

首都圏にあるテーマパークは「夢の国」と呼ばれています。

 

まさに「非日常」を代表したような言葉です。

 

非日常では「時間のすすみ方」が日常とはまったく異なります。

 

かなりたくさんの時間を「非日常」で過ごすこともあります。

 

反対に、「非日常」でいられる時間が少なすぎて「もっと居たい」を思う場合もあります。

 

そして、非日常へ足をふみ込む「ルート」がたくさんあります

 

非日常へ足をふみ入れる「モチベーション」ということです。

 

これらの中には、「良いものと悪いもの」が存在します。

 

これは人それぞれであり、あなた次第ということができます。

 

ここからは、詳しくそれをご紹介していくことにします。

 

ここでは夢から深層心理をよみ解いていますが、

 

目をそらす女性と男性の心理は、天と地ほどの差がある」では目の動きから深層心理をよみ解いています。

 

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シチュエーション別の意味

ジェットコースター&お化け屋敷(吉)

 icon-thumbs-up ジェットコースター&お化け屋敷

ジェットコースターやお化け屋敷は「刺激」を求めていることをあらわしています。

 

マンネリ化した日常に「スパイス」を加えたいという秘めた思いがあるのではないでしょうか?

 

恋愛でいえば、物足りなくなっており「非日常」を体験したいという欲の高まりがあります。

 

「性欲」のエネルギーも高まっています。

 

いつもなら付いていかないような誘いに、あなたは足を運ぶことになるでしょう。

 

男性を「虜」にする禁断のテクニックは「一緒にいたいと思われる女性!あなたは?」でご紹介しています。

 

観覧車(吉)

 icon-thumbs-up 観覧車

観覧車はあなたにとって「新しいアイデア」をもたらしてくれることでしょう。

 

なぜなら、観覧車は「あなたがいる場所」をたくさんの視点で見渡すことができるからです。

 

またじっくりと見渡すこともできます。

 

つまり、客観的に自分をみれるようになるのです。

 

考えが行き詰まっているときなどは、「ひらめき」がヒラヒラと舞い降りてくることでしょう。

 

これからあなたの人生は、「新しいフェーズ」に入ることのシグナルです。

 

他の夢占いについても知りたい方は「夢占い・まとめ」を参考にしてみてください。

 

1人で遊園地をさまよう

  1人で遊園地をさまよう

遊園地をさまようのは「戸惑い」や「気がかりなこと」が頭を悩ませていることを表します。

 

進路や仕事に関して、簡単に解決できないような問題に直面していませんか?

 

このような問題が降りかかったときは1度「日常」を離れて「非日常」に飛び込みたくなるのです。

 

あてもなくさまよいたくなるのです。時間を必要としているのです。

 

こうしているうちは「孤独感」にも悩まされることになるでしょう。

 

なぜなら、大切な決断というものは「ひとり」でするものだからです。

 

「孤独感」との付き合い方について悩まれているのであれば「孤独が寂しい心理と辛いときの対処法3つを大公開!」を参考にしてみてください。

 

メリーゴーランド(凶)

 icon-thumbs-up メリーゴーランド

メリーゴーランドは「スランプ」をあらわしています。

 

スランプは1度陥るとそこから抜け出すのがとても難しいです。

 

「無限ループ」に入った状態だからです。

 

無限ループにおいては、問題を解決する「糸口」をつかむことができません。

 

「同じようなミス」をくり返してしまったり、「ダメな異性」につかまったりと良い事はないでしょう。

 

同じ風景のくり返しになってしまうのです。

 

新しいステージに進むきっかけがくるまでは「時が熟す」のを待ちましょう。

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